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なぜ、あなただけが忙しいのか?
朝から晩まで働いているのに、会社が前に進まない。
「社長、どうしたらいいですか?」と毎日何度も聞かれ、休みたくても休めない
自分がいないと会社が止まる。
その原因は3つの格差です
情報格差

会社の全体像・判断基準が社長の頭の中だけ
社員は自分で判断できず、すべて社長に聞く
努力の方向性

成果がにつながらない無駄な努力
時間だけが奪われ何も進まず疲弊している
能力格差

長年の経験や「仕事の勘」は社長にしかない
重要な仕事は社長がやるしかない

すべての判断・責任・負担が、
社長一人に集中する構造
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でも
これは「あなたのせい」ではありません
社員の能力不足でも、
あなたの教え方が悪いわけでもありません。

この構造を突破するには

あなたの「脳内」をAIで資産化し
組織を自動駆動させる新しい経営の仕組み
属人的な「勘」や「経験」に頼る経営から脱却。
AIで「言語化・資産化」することで、
社長が不在でも勝手に成果が出続ける強い組織へ再構築します。
もし行動変化が生まれなければ
受講料は全額返金いたします。
私たちの目的は、受講料をいただくことではありません。
あなたの会社が「自走する組織」へと生まれ変わること。
それが私たちの唯一のゴールです。
どうぞ、安心して飛び込んでください。
Step
再構築のための
3
STEP

01
情報格差の解消
社長の頭の中にあるモヤモヤを音声入力で言語化し「共有資産」に変えていく
社長の判断基準が言語化され社員が社長に聞かずに動けるようになる

02
努力の方向性を修正
AIへ問題点を何度も壁打ちし、勝ち筋が見えてくる
最短距離でゴールに向かう道筋が明確に

03
能力格差をなくす
AIへ課題や会社の判断基準を定期的に共有し言語化していく
全員が自分で考え言語化力を持ち自律的に動けるように
Features
私たちの「5つの約束」
なぜ、多忙な経営者でも「結果」が出せるのか?

ITが苦手でも、
できるまで完全にフォローします
「脱落者ゼロ」を目指す、執念の伴走サポート。 ボタン操作やアカウント設定など、わかるまで何度でも フォローします。
ゲーム感覚で楽しく
習得できる仕組みをご用意
AIとの壁打ちをゲームのようにクリアして、AIスキルがアップ。 気がついたら思考のパターンが身についています。


キーボード不要。
本質的なAI活用が身につきます
やることは「見る・言う・押す」の3つだけ。
ボイス機能でカスタムGPTと対話し、「型」を身につけます。
「思考の千本ノック」で
マーケティング脳が身につきます
知識だけでは売れない。必要なのは「実戦の反復」。
AIが様々な角度から問いを投げかけ、思考を鍛えます。


研修中にAI知的資産を構築します
この研修は「学びの場」ではなく「バーチャルオフィス」。学んでいる時間が、そのまま仕事が進む時間になります。
Cases
劇的変化の実例
\実際にこのような成果や変化が出ています/
売上
AIが方向を見極め
売上3億→15億

社員の変化
指示待ち
→ 提案する社員へ

作業スピード
AIが思考整理を支援し
作業負担が劇的に減少

集客数
SNS、DM、チラシなどからの問い合わせが増加

売上成長率
市場縮小下でも、
5倍成長を達成した事例も

賃上げ
どの会社でも
人材が育つ を再現

Voice
職人の常識、“見て覚えろ”を終わらせた。
株式会社STARZBURST 船橋社長
▼その変化の裏側を、ぜひご覧ください。▼

Flow
研修の流れ
2週に1回、3時間×12回 = 合計36時間

1〜2ヶ月
体験
フェーズ1
思考OSの更新・言語化・デジタル武装

3〜4ヶ月
実践
フェーズ2
市場での勝ち位置を決める

5〜6ヶ月
定着
フェーズ3
収益化と組織変革
「感覚」の経営から、「科学」された経営へ。
2026年の「AIエージェント時代」を勝ち抜きましょう

サポート制度
講座生20人に対して10人のスタッフが常駐しており、操作がわからなければいつでも質問OK。
「慣れるまでサポート」する体制を整えているので、デジタルが苦手 な方も安心して始められます。
Massage
代表メッセージ
「AIではなく、人の力を取り戻す」

会社を経営してきた二十数年、私は何度も壁にぶつかってきました。
社員が72名辞め、右腕と呼べるナンバー2も離れていったこともあります。
1億円の不払いに遭い、裁判で勝っても1円も戻らず、倒産寸前の危機に
立たされたこともありました。
それでも、支えてくれる仲間と共に会社を立て直し、
新事業を立ち上げ、「職人道場」や「メガボックス」などを展開しながら、
今では年商15億円の企業にまで成長することができました。
ただ、会社を支えてきたのは、決して特別な人材ではありません。
デジタルが苦手で、どちらかといえば指示を待つタイプの社員がほとんど。
それでも、彼らが現場で考え、行動できるようになったからこそ、
今の会社があります。
そんな中でAIに出会い、私は気づきました。
世の中の“研修”はAIを活用することを前提にしていない。
けれど、AIは人の代わりをするためのものではなく、
人が考えられるように導く伴走者になれるのではないか、と。
2023年からAIを研修に取り入れ、インプットとアウトプットを一体化させる仕組みを試行錯誤。
社内外で何度も形を変え、20回以上の改訂を重ねて、
どんな人でも「考え、行動できるようになる」再現性のあるメソッドにたどり着きました。
今では、受講した方々から
「AIを学んで仕事が楽になると思ったけど、むしろ考えることが増えた。
でも、会社にとって何が大切で、何が無駄かを自分で判断できるようになった。」
そんな言葉をもらえるようになりました。
この「事業再構築メソッド」は、
私自身の経営の失敗と、そこから立ち上がる過程で生まれた“現場発の教育法”です。
人が変わり、会社が動き、成果が出る――
そのすべてを、AIと共に実現するための仕組みを、これからも磨き続けていきます。

